マイクロソフトが認めていないSSDが壊れてしまうやつにぶち当たり、適用プログラムを削除してWindowsアップデートを停止していた。
そろそろ更新を適用しようとしてWindowsアップデートを再開したのだが、セキュリティアップデートが適用できない。
homeエディションでハイパーvを動作させる必要があったので、ネットで検索した方法でハイパーvを有効化しているのだけど、Windowsアップデートにどんな影響があるのかわからない。
カタログダウンロードして直接msuからインストールしようとしても、当然失敗する。
依存関係の問題なのだろうが、大失敗とも言えるアップデートで永遠に使えるという無謀なコンセプトのWindows11は複雑怪奇な依存関係とバージョン管理がこんがらがった状態で、どのバージョン、状態からでも最新にするアップデートができなくなっているのだろう。
最も簡単なのは、Windowsを回復させるという方法らしいのだけれど、危険度も何も分からない。
仕事で使わなくなるならとっととWindowsの利用なんてやめてしまいたいというのが本音だ。
通常では、スマホのAndroidで事足りているのだからPC自体仕事以外では要らないのだ。