昨年末に働き方改革で年末年始の営業についてどうのこうのと書いたが、イオンモールの初売りに行ってきた。
人手もかなりあり混んでいたが、目当は詰め放題企画。
昔は入浴剤の詰め放題があって、粉末小袋の各地の温泉シリーズを70個以上詰め放題してきたり、同じタイプのフェースタオルを大量に取ったりしてきたが、しばらく詰め放題から遠ざかっていた。
今年はチラシを見て、天津甘栗の詰め放題に惹かれてしまった。
毎年天津甘栗の詰め放題はあり、いわゆる詰め放題の常連商品だが、今までは避けていた。
紙袋への詰め放題は限界があって、劇的に多くの対象商品をゲットすることは難しい。
大概の詰め放題、特に客寄せのための企画では、かなりグレーな状態でもこぼれさえしなければ認められて、詰め放題コーナーで店員にOKさえもらえば、溢れるものも含めて別の袋に入れさせて貰える。
レジでもうるさいことは一切無し。
さぁ持っていけ!的な企画なのだ。
今回は、会場回りでのチェックなしだが、紙袋のままでレジに運ばなければいけない。
結局、得だったのかどうかわからない微妙な量でした。
セコいと言うな。
あの人スゲーと見て欲しい、自己満足のための詰め放題なのだ。