50を過ぎても、学ぶことが多くて今だに新たな経験がある。
何だか、良いことみたいに書いてみたが、要するにオッサンのくせに世間知らずなガキだということだ。
新たな経験でそこそこの経験値を貰っても、レベルアップなんかしないし、死にそうになってまでボスキャラを倒そうとも思わない。
望むことは、平穏に過ごしたいということだけ。
人生の終末に痛いのはやだなとか、少しくらいは誰かに泣いてほしいなとか。
オッサンの人生経験値はまだまだ上がっていく予定だ。
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50を過ぎても、学ぶことが多くて今だに新たな経験がある。
何だか、良いことみたいに書いてみたが、要するにオッサンのくせに世間知らずなガキだということだ。
新たな経験でそこそこの経験値を貰っても、レベルアップなんかしないし、死にそうになってまでボスキャラを倒そうとも思わない。
望むことは、平穏に過ごしたいということだけ。
人生の終末に痛いのはやだなとか、少しくらいは誰かに泣いてほしいなとか。
オッサンの人生経験値はまだまだ上がっていく予定だ。
秋のイベントというか、年に2回のイベント。
鮎です。
秋の鮎は子持ちで大ぶり。春の鮎は小ぶりで骨が気にならない。
川魚は苦手なのですが、鮎は例外。
春と秋の2回、鮎料理を食べに行きます。
去年の秋は食べ放題の鮎だったのですが、10匹ほどで飽きてしまいました。
今年は春も食べに行く鮎の里に行く予定。
食べ放題ではないので、お腹いっぱい鮎を堪能とはいかないですが、鮎の甘露煮が楽しみです。
就職氷河期と呼ばれた時代がある。
若者に仕事がないのは、年代が上の人が多すぎて、仕事の奪い合いになっているからだと。
その時にワークシェアリングという言葉が出て、仕事を分け合って雇用を創出しようという、何じゃそりゃというような話だった。
あれから時は流れて、有効求人倍率は高くなり、求人はいわゆる売り手市場になっている。
就職氷河期といわれたあの時代と現在で何が変わったのか。
実感としては何も変わっていない。
むしろ、日本の家電はボロボロで第二次産業は自動車業界くらいしか景気のいい話は聞こえない。
労働力不足は深刻らしく、65歳までの希望者雇用義務を70歳に努力目標とするとか言っている。
ただしこの話は年金問題で、払うお金を減らしたいという思惑があるので、まにうけてはいけない気がする。
一昔前は、60歳で定年して年金生活。
平均寿命も70前後だったので、医療費、年金も今より国の負担が少なかったと想像できる。
あぁ、老後に楽しみが無いなんて嫌な世の中になったもんだ。
立場が上にいる人は、ビックリするほど誰にでも自分からあいさつをしている気がする。
周りの人のおかげで今の自分がいるのだとわかっているからだと思う。
逆にあいさつしない人は、自分にメリットがある人や立場が上の人以外はあいさつする価値がないとでも思っているのだろうか。
あいさつできない人を見ると、あぁこの人とはお付き合いしたくないなと思うし、この人に何か頼まれても断るだろうなと思う。
とはいう自分もついこの前までは、作業先の隣席の人にあいさつしていなかった。
無意識のうちに先にあいさつしたら、立場が下だと見られると思っていたのかも知れない。
あぁ、50過ぎのオッサンが了見の狭いことをしたもんだ。
反省。
釣りが好きなのだが、腰の手術をしたので転んだりしたら大変だと思い、控えていた。
手術からひと月半ほど経過したので、足場の良い場所に秋の楽しみのハゼを釣りに行った。
地元新聞の釣り記事では今年は良さそうだったので、大いに期待して近場の庄川河口付近へ。
残念ながら、小物ばかりで20匹ほどの釣果でした。
唐揚げで美味しくいただきました。
有名どころの氷見か白岩川に行けば大漁だったのだろうが、夫婦ふたりで飽きないで食べるのにはちょうどいい感じ。
翌日、コスモスを見に夢の平スキー場へ。
天候も良く、スキー場手前2キロほどから渋滞。
一面に広がるコスモスは素晴らしいが、渋滞にみあうほどでもないと言うのが、正直な感想。
一旦渋滞に並ぶと途中で引き返すことも難しい。
帰りにせんべいなどの直売所に寄った。
偶然、子供達の幼稚園時代の保育士先生に会った。
男性保育士は当時は珍しく、兄弟揃ってお世話になった。
先生の方から声をかけていただき、子供達の近況を話した。
なぜだか、この直売所では知った方に会う。
前回は町内の方に。
今回は子供達の幼稚園時代の先生に。
自宅からはソコソコ遠いし、滞在時間も30分にも満たない。
大人気の場所というほどでもないのに、不思議なものだ。
あくまで、2018年の現在での話であり、1年後には状況は変わっているかも知れないし、個人的な感想。
画面サイズが小さい。
これは、老眼になると困る。
入力が不便。
キーボードを接続することもできるが、そうでなければ不便だと感じる。
開発作業が厳しい。
できないことも無いかも知れないが、パワー不足は否めないかな。
この程度だろうか。
年賀状作成がクラウドで簡単にできて、ローカルプリンタへの印刷がもっと速くできるようになると、パソコンなんて更に売れなくなりそう。
そうなると困ることが起きる。
パソコンの需要が減れば、価格があがる。
サーバ管理したり、ドキュメント作成はまだまだパソコンでないと厳しい作業だ。
今は10万程度で十分な性能のノートパソコンが手に入るが、台湾がパソコン生産に力をいれなくなれば、価格があがり、品質も低下するだろう。
情報産業が国内で成り立たなくなると、国家の危機になる。
少なくとも私はそう思っている。
地方のバスは、運行本数が少い。
従来の幹線道路では、住宅地から遠いために利用者が少いと考えて、生活圏を運行するコミュニティバスがある地域も少なからずあると思う。
地方では自家用車が生活に不可欠といえる。
交通網が不十分なため、自家用車が公共交通網を補完する。と言うよりは、自家用車での移動が困難な部分を公共交通で補完するというのが正しいかも。
近距離の移動であれば、自家用車に圧倒的な優位性がある。
また、地方では車通勤でなければ無理といったケースも多い。
自家用車が生活必需品となるわけだ。
一方で高齢者の運転免許自主返納を勧めている。
高齢者の立場としては、自家用車の維持費や事故リスクを考えれば返納して公共交通を利用したいところだが、代替手段がない現状では難しい選択だろう。
コミュニティバス運営でさえ、廃止する自治体がある。
コスト面で仕方のないことなのかも知れないが、実質の運営が民間企業に丸投げではコスト意識があったかどうかは全くわからない。
利用者から廃止に対する徹底抗議が無かったことから、運営価値があったかどうかも怪しいのではないかと思う。
何でも反対、抗議する市民団体は決まってしまっている、コミュニティバス廃止に意見するのは間違っていて、運用していた期間に投入した税金に目を向けるべきだと思うのだが。
代替の交通手段として、乗り合いタクシーを市役所の職員が説明した時に、タクシー会社と市の癒着があるんじゃないかという意見が出たときには半分笑えないなぁと思った。
ボールペンについてこだわりをもっている人は、実は結構いる。
書き味がヌルっとしているとか、カリカリした感じとか。
油性、水性、ゲル。
インクはおおむねこの三種があり、個人個人で好みがわかれる。
それ以外では、インクがダマになるかとか、紙の裏写りとか、発色、カスレとか、そんなところだろうか。
それに加えて、本体のデザインとか太さとかの好みが加わる。
実は、替え芯には互換性があって、違うメーカーのものを組み合わせて使用することができる。
とりわけ、多色ボールペンのボディとリフィルの組み合わせは色々なパターンが可能で、調べてみるととても面白い。
ボディの見た目の好みに、好きな書き味のリフィル。
今の私の組み合わせはもうしばらく使ってみて、良ければ公開したい。
ドメイン名でなくipアドレスがreceivedになっているメールの破棄スクリプトはいい感じで動いている。
それでも、ドメイン指定で送信されるなりすましメールはいくつかあるようだ。
スクリプトの改善をするなら、fromとreceivedを比較してドメイン不一致のものは破棄するくらいだろうか。
ただしこれだと、メールマガジンの一部がなりすましメール扱いされる可能性がある。
受信しているメルマガをみると、fromとreceivedのドメインが不一致のものが結構多い。
不一致でもdkimがあれば、まともだとするか。
タイトル通りの話です。
結論だけ言うと、鳥獣保護法で守られているから。
この法律により、カラスは駆除することだけでなく、飼育することもできない。
カラスによる農作物被害はイノシシ、鹿に続く第三位と言われているそうです。
鹿はともかく、イノシシは狩猟対象で駆除されまくっているイメージがあったのですが、許可を得て駆除する必要があるようです。
では、ネズミは鳥獣保護法の対象でしょうか。
ネズミでも野ネズミは保護対象で、ドブネズミは保護対象ではありません。
理由は環境衛生の維持に重大な支障があるからだそうです。
歴史上、ペストがネズミにより蔓延したからでしょうか。
カラスにより、人間に重大な、死にいたる疫病が蔓延するようなことでもおきない限り、カラスは鳥獣保護法で守られ続けるわけです。
カラス被害者ができることは、現在のルールではカラスは自分の生活圏に近付けないようにするくらいしかできないわけです。
捕鯨については、日本は国際ルールに従っているわけですが、カラス食文化でもあれば、クジラのように捕獲できたのでしょうか。
もしくは、鳥インフルエンザが変異して人間に感染。
致死率70%とかになったら、駆除するか。