貸出品ボイラー

買い替えのボイラーの入荷予定が未定のため、その間の代替品を貸出してくれるとのことで、仮設置に来た。
コロナのボイラーを使っていたが、代替はノーリツ製品。
室内リモコンなどもあるが、互換性があるのだと感心。
取付た後の試運転で燃焼エラー。
灯油が燃焼室に届いていないのか、理由がわからないとのことで、後日灯油タンクからボイラーまでのストレーナーを交換してみるとのこと。
まだしばらく銭湯に通わなければいけない。

小室圭の司法試験結果

眞子さんの夫である小室圭の2回目の米国NYの司法試験結果が発表された。
合格者一覧に名前は見つからなかったそうだから、不合格ということだろう。
真子さんはメトロポリタン美術館でのボランティアを始めたとのことらしいが、ビザがどうなるのか。
法律事務所での小室圭の扱いがどうなのかで、ビザの種類が決まるらしいが、弁護士になれなければ米国在留は難しいと言っていたはずなので、日本に戻るのだろうか。

カスペルスキー

ロシアの企業のアンチウイルスソフト。
米国は使用を禁止。
以前に中国製のネットワーク機器の使用を禁じたことが思い出される。
実はカスペルスキーを3年ライセンスで使っていてまだ1年以上有効期限が残っている。
Windows10以降、標準のセキュリティソフトで十分だという意見もある。
有料のブラウザのネットスケープナビゲーターが消えていったように、沢山あるアンチウイルスソフトも消えていくこともありうるか。

世界コロナ5億人

累計感染者の記録はすでに何の感情も混ざらない。
もはや感染力の強い風邪と同じように考えている人も少なからずいるはず。
ライフスタイルは大きく変化した。
人の意識も大きく変化した。
2回目の感染者も増えてくるのだろう。

ヤマザキ春のパンまつり

キャンプをしていた頃は、割れにくい食器として、コレールという強化ガラスみたいな素材のものを使っていた。
それに近い素材のものが、ヤマザキ春のパンまつりでもらえる食器だったので、当時はせっせとヤマザキパンを食べて食器をもらっていた。
未だに当時の食器は欠けたり割れたりしないで使えている。
今年は久し振りに食器を貰おうとしている。
夫婦二人だけだとそれ程シールも貯まらないが、何とか2つは貰えそう。

国内コロナ感染者数700万人

新たな変異株、オミクロンXEが国内でも見つかった。
従来よりも12%感染速度が速いそうだ。
これによりまた感染者数が増加するのだろうか。
第6波は高止まりだが収束と見る向きもある。
ちょうどゴールデンウィークが終わった頃から次の感染の波がくるのだろうか。

2022年の桜花見

夏日になった日曜に桜の花見をハシゴ。
朝は地元の古城公園。
用事を済ませて、午後からは太閤山ランド。
こちらはあまり、花見というほど桜がすごいわけではない。
今年も花見ができたことに感謝。

2022年の菜園

2021年の冬大根と、今年にかけての越冬野菜は作らなかった。
今年春先のじゃがいもも作っていない。
完全撤退するかというと、幾つかは育てるつもり。
ミニトマトと茄子、さつまいも、鷹の爪を少しだけ。
鷹の爪は去年作った柚子胡椒が絶品だつたのが理由。
茄子は家で食べる分があればいい。
このくらいならば管理も楽。

コロナ第7波

今の日本の感染状況は第7波とも言われている。
オミクロンのBA2による感染が主流となっているのが、根拠のようだ。
政府は内需の掘り起こしのための行動制限の解除と、財政逼迫の対応としてのコロナの分類の変更を検討している。
正直、どうするのが正解なのかは全く判断できない。
だが、何度も書いているようにコロナの変異はこれで最終形ではない。
世界的な経済ダメージを安易な手段で回復しようとする動きが起きるのが恐ろしい。

値上がりラッシュ

物価が上がっている。
もちろん、日本だけでものの値段が上がっているわけではなく他国でもそうであろう。
値上がりが生活に与える平均的なインパクトは国によって異なるだろう。
日本では生活困難になるほどの値上がりにはならないだろうとの楽観的な観測が多い気がする。