菜園準備

苦土石灰は馴染ませる必要があるので、ゴールデンウィークに苗を植えようとすると、ギリギリのタイミング。
ミニ耕運機で畝をたてる予定の5m四方を念入りに耕す。
雑草が生えているので、5回以上同じ場所を耕さないといけない。
雑草のある場所を耕すと、びっくりするほどなにかの幼虫が出てくる。
カラス、ブンチョウ、スズメやらがこぞって虫を食べにくる。
それにしても身体が痛い。

国内コロナ750万人

記事の投稿日と、実際のイベント発生日は違っているが、750万を超えている。
15-6人にひとりは感染している計算になる。
大都市と地方都市での感染率には差があると思うので、地元での感染者が15-6人にひとりかと言うとそうではないだろうが、町内の人間でも10人近くは感染しているのか。

もうじきゴールデンウィーク

ゴールデンウィークとは言っても妻と休みも合わないし、まだまだコロナ感染リスクはあるので、どこかに行けるわけでもない。
だが、去年まではもう少しワクワク感があった。
今年は少しだけ育てる予定の野菜の畝もまだ作っていないし、完全に脱力。
歳のせいか。

行きつけの美容院

行きつけの美容院の担当さんが、チェーンの別店舗に移動することになった。
そこの美容院での担当さんは二人目で、今の人になって随分と経つ。
歳をとったら、千円カットとかの店でも十分だなと思っているが、未だ普通の美容院に行っている。
在宅ワークになって、白髪染めをしなくなったら、白髪がすごいことになった。
仕事のストレスもあり、一気に白髪が増えたのだと勝手に思っている。

核家族化

小学校の社会で習った言葉で、世帯当たりの人数が少なくなってきていることを核家族化と定義していた。
核家族化が進んできた理由を教科書ではどのように説明していたのか記憶にない。
テストの出題方法としても、事象を表す言葉が何かという問いだったような気がする。
究極の核家族がお一人様だとしたら、数十年前よりも核家族化は進んでいることになる。
遺伝子レベルで、種を保存するという生物の命題が薄まってきているのだろうか。

ロッドホルダー

10年超えた車なのに、今更ロッドホルダーを準備したくなった。
前の車の時には、市販の製品を付けていたけど、今回は自作で。
無駄な物も買ったりしたけど、それさえなければ、税込み2000円くらい。
とりあえず3本取り付け用に。
もちろん、増やせるけど百均の材料はいつまで販売しているかわからないのが難点。
今年の初釣行が待ち遠しい。

石松子

せきしょうしと読みます。
果実の人工授粉のさいに、花粉を増量するためのもの。
キウイフルーツを育てているが、雄花と雌花の開花がずれるので集めておいた花粉を使って人工授粉するのだが、どれが受粉ずみなのかわからなくなる。
石松子には赤い色がついているので、受粉が済んだ花がどれかわかるので、受粉漏れや、複数回の受粉を無くすことができる。
初めて購入するが、これで効率よく受粉できそうだ。

ビジネスメール

企業によっては、パートナーと呼ばれる企業へのメールでは、様ではなく、さん、と書くことがあり、かなり浸透している気もする。
仕事の対人関係では上下が必ず発生するので違和感があるのも事実。
様でメールを送信すると、相手によっては、さんで送ってと言う人もいるし、そのままの人もいる。
心のどこかでは、誰しも上下関係をはっきりさせておきたいという気持ちがあるのかも知れない。

悠仁さま

去年の作文コンクールで佳作となったものが、盗作疑惑となっている。
筑波大付属高校への進学といい、一般であれば批判を受けても仕方のないことが続く。
しかし、考えてほしい。
悠仁さまは天皇陛下に男子が産まれない限り今の皇室典範では天皇陛下になる人なのだ。
国民の象徴という縛りがあるため、皇位継承権のある候補者が減り、皇室存続の危機を迎えたのだ。
もしかして、悠仁さまが天皇陛下になったら側室作っちゃうんじゃないかとまで思わせてしまうほど、皇室特権を振りかざす人物であるきがしてならない。
でも、傀儡ができそうだな。

第三次世界大戦

第二次世界大戦の開戦は1939年。
第一次世界大戦の終戦は1918年。
僅か21年しか経たずにかの大戦は始まったことになる。
2022年は第二次世界大戦の終戦1945年から77年経過している。
完全に世界大戦が起きる可能性は無くなっているとは言えない。
追い詰められた国が開戦の口火を切るのはお決まり。
日本が太平洋戦争に踏み切ったのも、世界からの経済、物資両面での制裁が原因とも言われる。
不安は尽きない。